2/10公開初日に観て来ました。
監督のデヴィット・フィンチャーの作品は好きなので
絶対カッコいいだろうと期待していったが
実際に本当にカッコよかった!!
小難しいことはわからないけど
この監督の『画』の撮り方が魅力的でうわぁっ。。っと
自分の中でなにかがムクムクっと動き出すかんじ。
単純に『好き』なんだと思う。
この『ドラゴン・タトゥーの女』。
スウェーデン人のスティーグ・ラーソン著推理小説『ミレニアム』の
第1部を映画化したもの。
映画を見終わった後に
原作を先に読んでおけばよかったと後悔。。
恐らく原作こそはめっちゃくちゃおもしろいハズ。
そして、なんといっても最初の
オープニングクレジットの映像で目が釘付けになること間違いなし!!
めっちゃくちゃカッコイイ!
クール!!
元々デヴィット・フィンチャーがミュージックビデオ出身なので
得意なんだろうな。
ツェッペリンのImmigrant Songのカバー。
ヤバイっす、かなりヤバイ。
映像、探したけどおとせなかった。。
ご覧になりたい方はクリック↓
http://sonypictures.channel.yahoo.co.jp/index.php?itemid=224
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