2012年2月13日月曜日

原作を先に読みたかった。

『ドラゴン・タトゥーの女』

2/10公開初日に観て来ました。

監督のデヴィット・フィンチャーの作品は好きなので
絶対カッコいいだろうと期待していったが
実際に本当にカッコよかった!!

小難しいことはわからないけど
この監督の『画』の撮り方が魅力的でうわぁっ。。っと
自分の中でなにかがムクムクっと動き出すかんじ。
単純に『好き』なんだと思う。

この『ドラゴン・タトゥーの女』。

スウェーデン人のスティーグ・ラーソン著推理小説『ミレニアム』の
第1部を映画化したもの。

映画を見終わった後に
原作を先に読んでおけばよかったと後悔。。

恐らく原作こそはめっちゃくちゃおもしろいハズ。

そして、なんといっても最初の
オープニングクレジットの映像で目が釘付けになること間違いなし!!
めっちゃくちゃカッコイイ!
クール!!

元々デヴィット・フィンチャーがミュージックビデオ出身なので
得意なんだろうな。

ツェッペリンのImmigrant Songのカバー。
ヤバイっす、かなりヤバイ。
映像、探したけどおとせなかった。。
ご覧になりたい方はクリック↓
http://sonypictures.channel.yahoo.co.jp/index.php?itemid=224





0 件のコメント:

コメントを投稿